土砂降りから、
やっと解放されたようです。
朝だけのために、
傘を持って歩いたのは、
何とも悔しい。
その雨の影響は、
教員にもいきわたっているようで。
バスが20分近く
ダイヤが乱れたようです。
なんで、
教員の足にも
障害が発生したということです。
なんと行っても、
最寄り駅からバスで
20~30分の所ですから。
そのおかげか、
自由時間が一杯取れた。
学生気分満々でした。
その自由時間で、
持ち込まれた話題は、
アパレルに関して。
つまり、
ファッション談義だね。
1万円以内で納める人と、
3万円以上払う人の差は、
一目瞭然。
あっしは、
1万円以内ではないが、
2万円を越すことは無い。
あ、
1万5千円かな?
そんぐらいだな。
だだ、
1万円以内でも、
コーディネートをしっかりしていれば、
問題は無いはずです。
1万円以内の人の中には、
問題ある人も居ますが、
大学のメンバー内では、
そこまで問題にはならないみたい。
ただ、
「1万円以内だっ!」
と、
高々と提言されると、
皆、
掌を横に振って、
「イヤイヤイヤ・・・。」
と、
アンタッチャブルみたいになるのがオチ。
どっかの漫画で言ってたけど、
大事なのは、
見た目ではないか?
値段なんか、
パッと見て分かるものじゃないんだから。
「そのパーカー、3000円?」
「見た目で分かるの??」
もう、
わけのわからない世界に入るよ。
もうこうなったら、
安物で、
相手を騙してしまえ。
だとしたら、
「わ。いいねぇ、そのトップス。」
「いくらしたの?」
「あぁ、コレ?980円。」
「えぇっ?!安っすぅ~っ。」
と、
相手を驚かせる手法は、
まだまだ転がっているわけであって。
いいものは、
作ってもらうんじゃない。
自分で見極めるものだす。
さ、
異議のある人、
フリマに行けっ!
いいもの、
安っすいぞ。
P.S. ポロ、買いに行くか。
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